三笠市・更科食堂におじゃましました。

20年くらい前におじゃました記憶がありますね〜。

建物の雰囲気の通り更科食堂の歴史は古く、富山県で蕎麦打ちをしていた初代が大正9年に現・岩見沢市の美流渡(みると 旧栗沢町)に食堂を開業した後、大正14年に現在地の三笠市幾春別に移転開業したそうです。
なので、現在のお店は今年で99年ということですね!すごい!✨

とはいえ、継承には困難もあったようで、令和2年8月に3代目店主が健康上の理由で一旦閉店となりました。
しかし、三笠市の地域おこし協力隊の尽力で4代目として更科食堂を引き継ぐ方が見つかり、令和3年11月に再開となったようです👏🎉
東京で飲食店を営んでいた、旭川出身の白髭さんという方が継承したそうです。

この格子天井、煙突管、いいですね〜。
いつまでも残っていて欲しい
まずはメニュー表を見てみましょう!


そば、うどんにごはんもの

ラーメンもあります。迷う〜〜


更科蕎麦と蕎麦湯の説明。
では、戴きましょう!

もりそば 650円

真っ白です。
甘味ある濃口のつゆは鰹の出汁も濃厚。
ちょんづけで充分な辛さです。

何食分も茹でた後なので、濃厚な蕎麦湯でした
真っ白な更科蕎麦、ごちそうさまでした!
次はラーメンを戴いてみたいです
「更科食堂」
三笠市幾春別町1丁目174
営業時間 11:00〜15:00
定休日 火曜日
店内禁煙


20年くらい前におじゃました記憶がありますね〜。

建物の雰囲気の通り更科食堂の歴史は古く、富山県で蕎麦打ちをしていた初代が大正9年に現・岩見沢市の美流渡(みると 旧栗沢町)に食堂を開業した後、大正14年に現在地の三笠市幾春別に移転開業したそうです。
なので、現在のお店は今年で99年ということですね!すごい!✨

とはいえ、継承には困難もあったようで、令和2年8月に3代目店主が健康上の理由で一旦閉店となりました。
しかし、三笠市の地域おこし協力隊の尽力で4代目として更科食堂を引き継ぐ方が見つかり、令和3年11月に再開となったようです👏🎉
東京で飲食店を営んでいた、旭川出身の白髭さんという方が継承したそうです。

この格子天井、煙突管、いいですね〜。
いつまでも残っていて欲しい

まずはメニュー表を見てみましょう!


そば、うどんにごはんもの

ラーメンもあります。迷う〜〜


更科蕎麦と蕎麦湯の説明。
では、戴きましょう!

もりそば 650円

真っ白です。
甘味ある濃口のつゆは鰹の出汁も濃厚。
ちょんづけで充分な辛さです。

何食分も茹でた後なので、濃厚な蕎麦湯でした

真っ白な更科蕎麦、ごちそうさまでした!
次はラーメンを戴いてみたいです

「更科食堂」
三笠市幾春別町1丁目174
営業時間 11:00〜15:00
定休日 火曜日
店内禁煙


カレーの良い香りが漂っていました。

















